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  • 執筆者の写真髙際

物件の植栽の剪定に行ってきました

更新日:6月14日


こんにちは、セゾンハウス売買事業部の髙際です。

先日、弊社の販売物件である越谷市船渡の生垣の剪定作業に行ってきました。


越谷船渡の敷地は約139坪あり、広い土地の東側、南側、北側には 生垣があります。


東側と北側の生垣の枝葉が伸びてきており、隣地の方に迷惑がかかる前に、 ハンディータイプの植栽用電動カッターを使用して剪定を行いました。





私自身、生垣の剪定経験はありませんでしたが、 電動カッターの使い方や切る方向、注意点を学びながら作業を進めました。

電動カッターの使用上の注意点として、スイッチを入れると常に作動するため、

絶対に目を離さない事や、コードや切り取った枝葉につまずかないように

細心の注意をはらう必要があります。


最初のうちは電動カッターで怪我をしないように常に強く握ったり、 切り取った枝葉につまづかないように足元を気にしたり、 カッターのコードを切らないように枝を切ったりなど…


慣れない作業で苦戦しましたが、数十分経つとコツが解ってきて 夢中で作業している私がいました。





剪定前は「大変そう」「難しそう」「切ってはいけない所まで切ったらどうしよう」など、

様々な心配がありましたが、綺麗に整えられた生垣のイメージを持ちながら、 太い枝を避けて細い枝を重点的に切ることで、初心者ながらも上手に作業ができたと感じました。


初めて剪定を行う方には、私が経験したポイントに注意して挑戦してみてください。





生垣の剪定は庭師さんが行うものだと先入観がありましたが、

実際に挑戦してみると達成感ややりがいを感じることができました。


剪定作業に夢中になれたのは良かったのですが、 作業後の枝葉の片付けが予想以上に大変でした🍃


ビニール袋に詰めて持ち帰ろうとしたところ、すぐに袋が一杯になり、 90ℓの袋が10袋分も必要になりゴミ捨て場への持ち運びが大変でした。


物件の管理は他にも除草作業や室内清掃、ごみ拾い、備品管理など多岐にわたりますが、 買主様に満足していただけるよう、引き渡しまでに物件を常に綺麗な状態に保つことを心掛け、

お客様に最高の満足を提供できるよう努めます。





記事の投稿者

 

【埼玉県の古家・中古住宅専門 】

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