top of page
検索


【春日部市一戸建て】リフォーム完了!完成物件紹介
こんにちは、売買事業部の小山です。 前回のブログ でご紹介した、春日部市の物件のリフォームが完了しましたので、 ご報告させていただきます! まずは外観のビフォー・アフターを見ていただきます。 外壁塗装で黄色から、主張しすぎない爽やかな青に変更しました。 築39年の物件ですが、一気に若返った感じがします。 外構工事も行いスッキリとして、車は最大3台まで駐車可能な広さになりました。 BEFORE → AFTER 室内で一番変化が大きいのはリビングダイニングです。 2部屋を隔てていた壁を撤去し、開放的な1室に変更。 フローリングとクロスを張り替え、建具も交換しました。 BEFORE → AFTER 2階は3部屋のうち1室を和室として残し、畳・クロス・建具を一新。 清潔感のある仕上がりになっています。 BEFORE → AFTER そしてこの物件のもう1つのおすすめポイントは、 グルニエ(屋根裏収納)があるという事です。 収納はすでに十分ある物件のため、物置としてではなく、 趣味に没頭したり、子どもの秘密基地のような使い方もできるのではないかと考え、..
3月30日


【春日部市一戸建て】4月販売予定!リフォーム中の現場を先行公開|広々LDKへの間取り変更
こんにちは、売買事業部の小山です。 1月のブログ「春日部の魅力」でご紹介した自社買取物件ですが、 4月の販売開始に向けて着々とリフォームが進んでおります。 本日は、そのこだわりの進捗状況を少しだけお見せします! リフォームの内容としては、全室、床と壁紙の貼替え、 水廻り設備新規交換(一部除く)、外壁・屋根塗装、 間取り変更、駐車スペース増設などです。 特に大きな変更点としては、リビングと和室を隔てる壁を撤去して 広々とした空間にしたところです。 リビングを広くしたことで居室が1部屋減ってしまいましたが、 それでもまだ2階には3部屋残っています。 居室を4部屋残すか3部屋にするか迷ったのですが、 年々1世帯当たりの人数が減ってきていることと、 リビングへの陽当たりのことを考えて部屋を繋げることにしました。 壁が無くなると、2部屋分以上に広く感じます。 また、1つの部屋の中でダイニングスペースとリビングスペースで分けられて メリハリのある空間になったので、壁を撤去してよかったと思いました。 他にも完成を楽しみにしている所があるのですが、...
3月19日


【鴻巣駅16分】更地69坪★1千万円代!建築条件なし
こんにちは! 売買事業部の田中でございます。 さて、今回は鴻巣市緑町の土地のご紹介です。 こちらはすでに弊社にて所有しており、 つい先日解体工事が完了し更地となりました! 敷地約69坪、間口が約2.5mの旗竿地ですが、 建物の敷地として使える広さが約59坪もあります! ※今後の確定測量実施により、多少の面積の増減あり 奥がとても広いので、車も奥のほうまで入れることができます。 場合によっては平家なんかを建てるのもありかもしれません。 各隣接地も同じくらいの敷地の広さを持っているので、 ゆとりのある住宅地となっております。 前面道路も幅員約5mあり、車庫入れもラクラク! 鴻巣駅徒歩約16分、小中学校も10分前後、 スーパーやコンビニも徒歩圏内で、子育てもしやすい環境だと思います。 価格も1千万円台で家計にもやさしい! ぜひ夢のマイホームの敷地としていかがでしょうか! ▶︎【鴻巣市緑町 】物件詳細・写真一覧はこちら 記事の投稿者 【埼玉県の古家・中古住宅専門 】 不動産査定-買取はセゾンハウスへ https://www.sezonhouse-baib
3月15日


築42年の戸建て再生住宅、まもなく公開予定(岩槻区飯塚)
こんにちは! 売買事業部の田中でございます。 今回はもうすぐ売り出し予定のリフォーム中物件のご紹介です。 岩槻区飯塚で築42年の木造2階建てです。 土地約32坪、建物約20.5坪の物件です。 リフォーム内容が濃厚で当初の予定よりもだいぶ押してしまっています。 残置物や外構の樹木等の撤去からはじまり、 内装は1階フローリングを一度剥がして新規張り直し。 それに合わせて段差の多かった床をフラットに改修。 もともと約8帖だったDKの間取りを拡張し、約17.5帖の南向きのLDKに変更。 2階和室を洋室に変更。 水回り設備新規交換。 外壁や付帯部分塗装、屋根瓦のぐらつきを固定。 そして現在は最終段階の外構工事中です。 駐車スペースの土間打ち、一部ブロック塀解体新設、一部フェンス撤去新設を行い、 ようやく完成となります。 天候にも少し左右され、3月の上旬にはなんとか完成するのではないかという見込みです。 途中で何度も打合せを行ったり、 確定測量も行ったので隣地の方にご挨拶やご説明を行ったりと、 なかなかに力が入った物件となります。 これが再生住宅のひとつの醍
3月4日
bottom of page

